遂にレーダー探知機が壊れてしまい買い替えました(汗)
今まで使ってたレーダーはユピテル製でスピーカーから割れた音がする様になり、ミニスピーカーを交換して我慢して使っていましたが画像も下の方が乱れる様になり交換となりました。
今まで使って来たレーダーはセルスター製ばかりだったので、セルスターにもどしました。今回レーダーを選んだ理由は時計表示が大きいことと、データ更新が無料なことです。アウディは運転席からはメーター内に時計表示があるのですが、助手席からは見え辛いんです。
ついでにスタート画面もアウディロゴに変更して見ました。本当はスタートに流れる音も変えられるみたいですが、音はまた後で変えることにしました。自己満足の世界ですね(笑)
今度のレーダーは前のより小さくて丸っこくて可愛い。最新の機種じゃ無くても十分使えます。余計な機能はいりません。今回はヤフオクで買いました。
今日は久しぶりに年賀状を書きました。
一昨年去年と両親を送って喪中だったので、2年年賀状が出せませんでした。
年賀状作りにしかプリンターを使わないのでプリントエラーが続出(汗)よく聞く話
遂にプリンターが壊れてしまい。京都で単身赴任してた時に使っていた(ヤフオクで200円で落札した)プリンターの出動となりました。流石hpまだ使える。でも、インク代が5000円超えです(汗)
なんとか、今年は一枚も無駄にしないで年賀状を作り終わりました。
我が家に家族が増えました。それも超わんぱくです。
去年21歳と20歳のねこちゃんが旅立ってからもうじき一年が経ちます。気持ちの整理もつき家族を増やしてもと思い連れて来ました。
現在3ヶ月の女の子です。子猫はこんなにわんぱくだったかな~って思うほど凄いです。「地味にスゴイ」じゃなくて『派手にスゴイ』です(滝汗)
20年も経つと子猫を育てていた頃のことを忘れちゃって・・・。
寒がりなのかアラジンに火を点けるとアラジンに抱きついています。(ガードの上から)アラジンをも震えさせているわんぱく猫。写真からも解るように、もうずっと前からいる猫の様に態度が大きいです。
他にわんこが2人いるのですが飛び掛って行くのでわんこ達から恐れられています(笑)
箱が好きみたいでダンボール箱に入ってはダンボールを噛んでます(汗)
追伸・・・ちょっと早いですが「今年も一年不定期更新にお付き合い頂きありがとうございました。来年も皆様にとり良い一年でありますように」 太郎
ヤフーニュースより
この時期、東福寺を訪れる人は、多い日で1日およそ3万5000人。もともと橋は、僧侶のためのもので、幅も狭く、大勢の人が通ることは想定されていません。撮影で立ち止まると危険だということで、撮影禁止になったのです。
写真は以前京都に住んでいた時に東福寺へ紅葉を見に行って来たて時の写真です。紅葉の終わりの頃だったのですが、この日も物凄い観光客でした。
この写真は無料の橋からの一枚です。ここが一番綺麗に見える場所で大渋滞してます。
撮影禁止と言われてもね〜。
以前京都に住んでいた時の東福寺の紹介ブログがありました。
アメリカ大統領選でクリントンさんよりトランプ氏が優勢で株価が急降下します。
困りました。
去年の夏に枯れてしまったハナミズキの木を伐採することになりました。
長年花を咲かせて楽しませてくれたハナミズキなのでこのまま切ってしまうのは可哀想に思い、いろいろ考えた末に野鳥の餌台にすることにしたした。
家に余っていた板を使って野鳥の餌台を作り仕上げに防腐剤の塗料を塗って完成です。
防腐剤の匂いが取れるのに1ヶ月くらい掛かるかな?板の上の枠に隙間があるのは雨水が流れる様にです。決して失敗ではありません(汗)
これから秋冬と餌が無くなる季節がやって来ます。いろんな野鳥が来てくれるといいのですが。
ちなみに左手前の突起物はリンゴなどを落ちない様に突き刺しておく釘です。
中学生の頃野鳥に興味を持ち本を読んだりしていました。懐かしい思いでです。
野鳥の観察様に定点カメラ設置するのも良いですよね〜。
何年か前に書いた記事です。
もうニ十年も前に人から聞いた話ですが、お盆の頃に体験した怖い話です。
その方の三十年以上前の体験談です。
その人が友達何人かで北海道を車で旅行したときに起きた怖い実話です。
場所は忘れてしまったそうですが北海道旅行に行った時の話で場所は北海道の田舎だったそうです。
その日は目的地まで、友人達と一台の車で夜の真っ暗で灯りもない長い道を走り続けていました。
ようやく一つの灯りが見えてきました。夜も遅い時間でしたし、長い時間走って来たこともあり、みんな疲れ果てていました。
そこで灯りのついているこの場所で、みんなで仮眠をとることにしました。
その知り合いの人は外の新鮮な空気を吸いたいので灯りの付いている門の様な所で、仮眠を取ったそうです。
寝てからどのくらい経ったのでしょうか、寝ている自分の周りで足音がするのに気が付きました。
足音は靴音ではありません。何だかわらがすれる様な音、そうです『わらじの音』です、それに人の『ひそひそ声』も聞こえます。
その騒がしさに薄目を開け、周りを見渡しました。
薄目を開けてその人の目に映った物は、『わらじを履いて着物を着た者達』です。
その人わらじを履いたもの達はその人を大勢で取り囲んで、ひそひそと話をしていたのです。
そのもの達の様子は見るからに恐ろしい顔をしたもの達だったそうです。
その様子を見た瞬間、その人は必死に抜けそうになった腰で立ち上がり、車に飛び乗り友達に早く車を出すよう怒鳴りその場から逃げ出しました。
その後、その人達が仮眠を取った場所はお寺の山門だったことがわかりました。また、その日は8月16日の盆送りの日だったこともわかりました。
昔から『お盆に地獄の釜が開き一斉に釜から飛び出した様々な霊がお釜が閉まる送りの日に帰って来る』そんな言い伝えがありました。
そんな日に人間がお寺の入口で邪魔していた為、「何だ、こいつは邪魔な奴がいる、こいつも連れてっちまおう」などと話していたのではないかと結論になったそうです。
旅行から帰ったその友人は見てきた恐ろしさに一週間寝込んでしまったそうです。
みなさんも『お盆の地獄の釜が開いている時』には気をつけましょうね。
Well come!! 晴れ時々曇り
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