昨日は紅葉を見に草津、白根、軽井沢へ行ってきました。もう何年も前になりますが白根の先でとても綺麗な紅葉を見たことがあってまた見に行ってきました。
白根へ行く途中車の窓を閉めていても硫黄の臭いが侵入して来てしまうところがあります。ここは火山ガスがいつも発生していて「駐停車禁止」にもなっています。停車しているとガスでやられてしまうのでしょう。
このガスは何だろうと思っていろいろと検索してみた結果いろいろな呼び名があることがわかりました。検索結果、硫化水素ガ・亜硫酸ガス・硫黄ガス・塩素ガス・火山ガスなどです。どれが正解かはわかりませんが火山ガスが一番解りやすいので使ってみました。知っていたらコメントなどください。
白根へ行ってみるともう紅葉は終わっていました。”残念”そらそうですよね!!来週から11月なんですから今は草津の辺りと軽井沢が見ごろでした。
その後久しぶりに草津温泉の湯畑に行ってきました。いやー昨日は群馬県民の日とあって湯畑の周りは物凄い混雑でした。
写真のもっと左側の方に足湯があったのですがわんこ連れでしたので今回は足湯には入って来ませんでした。
草津温泉で最近集めている「ご当地限定”ハローキティーちゃん”」の温泉バージョンを買って来ました。 ※別に私の趣味ではありません。
紅葉は軽井沢が今が見ごろでしょうか。一本道を入ってみると真っ赤に染まったもみじが綺麗でした。(残念ながら写真がありません m(_ _)m )
たまにはのんびりとドライブでもしてみませんか? きっと楽しいですよ。
今日は札幌の旅?(嘘)仕事です。旅行ならいいのにね。
こちら札幌は寒〜い、2ヶ月違いますね。紅葉は今が盛でとてもきれいです。
体がまだ寒さになれて無いので身に染みて寒いです。
回転寿司のねたは新鮮だし、蟹はうまいしこれが旅行なら最高なんですけど。
札幌は緑が残っていてとてもきれいな処です。仙台の町並みにも似ている感じがします。
時計台やテレビ塔もライトアップしていてとてもきれいでした。
大内宿は江戸時代の面影を今に伝える宿場町です。
城下町会津若松と日光・今市を結ぶ、会津西街道(下野街道)に面した宿、茅葺き屋根の民家が道の両側にずらりと並び、ここを通る旅人や、参勤交代の大名行列も宿場で疲れを癒したと言うことです。
1998年には往時のままに土の道もアスファルト舗装など整備されました。
大内宿本陣跡に、大名の宿舎である本陣を復元されています。
大内宿町並み展示館もあり、当時の風習を伝える生活用具や写真などが展示されています。
Yahoo!地域情報 - 福島県 - 大内宿より
以前から一度大内宿へ行ってネギそばを食べてみたいと思っていたんです。
大内宿へは東北自動車道を使って約4時間半の長旅でした。(わんこも一緒なので休みながらの長旅)
国道118号を走り続けて大内宿の看板を曲がり坂道を登るとそこに昔ながらの茅葺屋根の家並みがずらりと見えてきます。
手前に大駐車場がありすんなりと駐車出来ました。(でもほぼいっぱいです)
駐車場から歩いて5分くらいで町並みが始まります。昔の街道の様に道の両脇に水路が流れていてその外側にまた道が通っています。
その水路にトマトやキュウリ、ラムネなんかが冷やしてあります。(水がきれいで涼しそうです)
宿場の中ほどに高倉神社を過ぎるとお目当ての『ねぎそば』の大和屋があります。
早速『ねぎそば』を食べてみました。ねぎそば一杯900円です。ねぎは普通のねぎで中には辛いねぎもあるとか。
はしを使わずねぎをはし代わりにそばを食べるので結構難しいんです。味はまあまあてとこでしょうか。ちょっと値段が高い。記念ですから仕方ありませんね。
歩いて行くと突き当たりに神社へ登る急な石段があります。それを登りきった所からの眺めは宿場全体が見渡せてとても良い眺めでした。 但し、登りきった所でひざが笑っていました。(笑)
登りと下りの人が交差すると石段が狭いので怖いです。神社を見て左側にゆるい道もありますから無理しないでそっちを利用する手もあります。
石段を下って今度は道の反対側の店を散策して行くと、行きにも気になったのですが鮮やかな目を引く物が店先いっぱいに吊るしてある店がありました。
布(反物)で作られたマスコットと言うか、可愛い部屋の中へ飾る小物を売っているお店でした。
かき・ほおずき・金魚・犬・etcなどほんと可愛い小物がいっぱいです。お店の名前は叶屋さんです。このお店を逃すと他のお店ではここまで可愛い小物は揃っていませんので注意してください。
大内宿の人達は人懐っこい人達ばかりでした。本当に親切にして頂きました。ちょっと福島なまりで朗らかな人達です。
我が家のわんこにきゅうりまで頂きましてありがとうございました。
大内宿はこれからお盆・秋(紅葉の時期)が一番混むそうです。紅葉の時はとてもきれいだそうです。
一度訪れてはいかがでしょうか。
写真は JR特急白鳥20号函館11:30→八戸14:45の函館と八戸をつなぐ特急です。出口付近に公衆電話が設置されています、個室になっていてしかも暖房完備。
足元に噴出し口がありかなり暑く感じられました。このくらいじゃ無いと寒さに耐えられないのでしょうか?若干暑すぎです。
特急白鳥はなぜだか懐かしい感じがしました。変な意味では無く生活の臭い?を感じました。必要とされている電車て感じでしょうか、言い表せないですが。(文章能力不足)
来るときは修学旅行生と一緒になりかなり混雑していましたが帰りは結構すいていました。
東北新幹線の中の雑誌は「トランヴェール」ですが、特急白鳥の車内には「THE JR Hokkaido」と言う雑誌が設置されていました。おーさすが函館と八戸をつないでいるだけあります。
昨日はとても寒くて朝からみぞれがちらついていました。
海が近いこともあり天気もとても変わりやすく、その後晴れ間も見えどうにか天気も回復し冬の東北を見ることが出来ました。
駅などで地元の人(おじさんやおばさん)の話しているのを聞いていると、おおよそ内容は解るのですが半分以上が解らない方言です。(?)
東北弁て聞いていると何だか和やかな気持ちにさせてくれますね。
(東北の人にはちょっと失礼かもm(_ _)m ) お国なまりはいいものですね、私なんかもろ上州弁ですから。かなりきつい・・・。(笑)
今回接した地元の人はみんな良い人ばかりで私の中の青森は高感度がぐーっと上がったことは確かですね。
今日富士山の近くを通りました。
久しぶりに富士山が良く見えました。
少し頭に雪をかぶっています。
日頃の行いが良かったかな?
先月鳥取砂丘へ行ってきました。
鳥取砂丘は思っていたよりも小さく感じました。私が思っていただけかも知れませんけど。小さいかどうかは人それぞれですがどうも先入観があって・・・。 砂丘をなめてはいけませんね。思ったより砂丘は強敵です(笑)、足が砂にめり込むんです。なかなか前に進みません。写真は砂丘の入り口から一つ丘を下った所です。目の前の丘の上まで行ってきました。海までは足がつりそうで断念!!。鳥取砂丘へ行った証拠の写真を写したのはいいのですがサイズを間違えて小さすぎ!!(笑)わかるかな~。
砂丘だけにらくだが観光客あいてに(乗馬ならぬ)乗らくだ?で営業していました。(らくだ本人がやっているのでは無くおじさんがお客さんをらくだに乗せて記念撮影していました。当たり前か!!)
鳥取砂丘はやっぱり大きいです。たぶん海の砂が風で吹き上げられて出来たんでしょう?。機械的にはあの高さまで砂を積むのは無理ですね。
Well come!! 晴れ時々曇り
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