今週こそ
今日は午前中、待ち箱作りで午後から設置場所探しでしたが、結局探せませんでした。
車に乗って探すのは大変です。
気に入った場所は良く見ると必ずと言っていい程、先客がいます。
今日半日で他人の待ち箱を5個見付けました。考えることはみんな一緒なんですね。
道の脇で擁壁の上、それに前面が開けているところなんてそうはありません。あまり交通量があってもダメだし。
今週は絶対設置しなくては蜜蜂浪人になってしまいます。
今日は午前中、待ち箱作りで午後から設置場所探しでしたが、結局探せませんでした。
車に乗って探すのは大変です。
気に入った場所は良く見ると必ずと言っていい程、先客がいます。
今日半日で他人の待ち箱を5個見付けました。考えることはみんな一緒なんですね。
道の脇で擁壁の上、それに前面が開けているところなんてそうはありません。あまり交通量があってもダメだし。
今週は絶対設置しなくては蜜蜂浪人になってしまいます。
昨日は待ち箱の設置場所探索へ行って、昼過ぎから待ち箱の作製をしていました。
待ち箱設置場所に最適っと思ったら先客がいました。
縦筒タイプの待ち箱で、まだ蜜蜂は入っていないみたいでした。
やっぱり身近に蜜蜂愛好家がいるんですねー。
ここがダメとなると、遠くへ設置しるしかありません。
お昼過ぎから待ち箱作りをしていると、いきなりの雷と雨で一時中断。
この中断で作製が夕方まで掛ってしまいました(汗)
昨日は待ち箱三個しか作れませんでした。思った以上に時間か掛ります。
接合分の枠が手間ですね。もって簡単な構造を考えなくてはダメかも。
それと天板と底板作製の材料を余り木で代用しているので、いつもここで時間が掛ってます。
本体と同じ材料で出来るよう考えなくては、お金が続きません(笑)
今回は偽節穴を開けてみました。結構良いです。
今日はいよいよ遠くへ待ち箱設置場所を探しに行って来ます。
最近日が延びたので、お天気liveCameの時間も延長しなくてはならないのだけど。お天気liveCame用のPCに、キーボードが取り付けてないのでなかなか出来ないでいます。もう少しお待ちください(笑)
いやー、やっと晴れましたねー。
今夜から晴れるって言ってたのに、天候が早まっているのでしょうか。
いよいよ明日からが勝負です。
もっと待ち箱作りたいなー。数打ちゃぁ当たるそうです(笑)
晴れ間が出るとそわそわしちゃいます。
今朝キンリョウヘンの花を確認したら、一輪咲いていました。
キンリョウヘンはその地域の蜜蜂の分蜂(巣分かれ)時期に合わせて開花するそうです。
始めは小さなつぼみでしたがかなり大きくなりました。
つぼみがずっと膨らんでいて、いつ咲くのが楽しみにしていました。
今日はあいにくの雨ですが、明日からは晴れの日が続きます。
蜜蜂の捕獲は出きるでしょうか?
この時期を逃すと来年の春まで待たなければなりません(汗)
先日作成した待ち箱の高さが高過ぎました。
高さは採蜜を考えると約10~15cmくらいがちょうど良いみたいです。
採蜜をしなければ大丈夫ですが、蜜蜂を飼う楽しみの一つですから高さは標準に合わせた方がよいでしょう。
まいったなー、やっと出来たと思ったのに改良しなくてはなりません。
まったく調べずに作るものですから ・ ・ ・ (汗)
待ち箱は数あっても邪魔にはならないので、もっと作りたいのですが材料の杉板で、厚みのある物はなかなかありませんねー。
あっても物の良い値段の高い物になってしまいます。
十字に通す巣落下防止は5mmくらいの丸い棒が売られています。
これを利用するとばっちり出来ます。
追伸・・・
最近携帯からの投稿ばかりだったので、久しぶりに投稿しようとしたらIDとパスワードを求められました(笑)
今日は朝からまだ未完の待ち箱に十字の棒を設置していると、どこからともなく偵察蜂が一匹飛んで来ました。だいたい10分以上中へ入ったり周りを飛んだりしていました。
飛び去った後1時間くらいしたらまた偵察蜂がやって来ました。その後は来ていません、と言うか見ていませんでした。
やっばりミツロウに引かれてやって来たんですね。
一方待ち箱設置は昨日に引き続きいろいろと探したのですが、なかなか良いところが見付かりません。そこで近くの神社に勇気を出して設置して来ました。
これからが楽しみです。(*^-^*)
今日の待ち箱設置場所の探索帰りに、自然木を使った待ち箱を発見しました。
あまり近くまでは行けなかったのですが、ふしの穴を利用した箱でした。
こんなに身近に待ち箱があるなんて驚きでした。
ところで私の待ち箱はと言うと、一つは実家の畑に設置して来ました。
その畑はお寺のすぐ横にあり期待出きるかも。
あとの二つはどこに設置しようか今思案中です。
ちょっと離れた山に設置してみようかなーなんて考えています。
話は変わって
今朝ミツロウを待ち箱に塗っていると一匹の偵察蜂がやって来ました。ミツロウは効果があるのですね。
やっと晴れました。
早朝から待ち箱に巣落下防止の棒を十字に取り付けて、風が無かったのでバナーで表側を焼きました。
なかなかグーな出来上がりです。
設置場所を探索しに行って来ました。なかなか無いものですねー。探索は続く・・・
いよいよ今日待ち箱設置です。
待ち箱が三個しか無いので三箇所設置となります。
待ち箱よりも自然巣を探す方が確率は高いとどこかのホームページに書かれていました。
取り合えず自然巣も探してみます。直径60cmの木の根本を中心に探索して来ます。
今朝近くの神社に行って、待ち箱の設置場所はないか探索に行って来ました。
そこは後ろに大きな川が流れている場所です。絶壁になっているので川からの風が心配ですが、見た時は風は吹いていませんでした。風の強い場所は蜜蜂が嫌うので設置の時に考慮しようと思います。
近くに桜の枯れ木があるので目印になると思います。(蜜蜂の)
それに前に空地があるので飛び立つにも障害はありません。
今日の天気は薄曇りで気温が上がってきました。なんか良い感じです。
今週末の待ち箱の設置場所を選定中ですが、仕事だし探しに行けない。今日も雨曇りの予報で気温も上がらないようです。
どうにか何箇所かはピックアップしたのですが。
巣箱の中に十字に巣落下防止を取り付けなくてはならないのですが、まだ取り付けていません。
仕事以外も本当に忙しいです。
天候がこんなだから蜜蜂の分蜂も遅れているのでしょうが、分蜂の回数は例年より減る可能性は大です。
今週末に”待ち箱”を設置します。多分晴れれば ・ ・ ・ 晴れてお願い 。
注 ・ ・ ・ ”待ち箱”とは分蜂(巣別れの蜜蜂のこと)した蜜蜂を誘い込む箱のこと。箱の天板に蜜蝋などを塗って匂いで誘います。蜜蜂は女王蜂を中心に巣を形成します。春になると新しい女王蜂が誕生するため古い女王蜂は巣を空け渡します。それを一度の春に何回か行います。
写真は第一号に次ぐ第二第三号の待ち箱兼巣箱です。かなりバージョンアップしました、一号がいい加減だったってことです。(笑)
巣門のところは蝶番が付いていて、底板も取り外しが出来ます。
待ち箱設置にどんな所が良いのか調べてみると、神社とかが一番良いみたいですね。でも、こんな箱を持って神社をうろついていたらちょっち ・ ・ ・ (汗)
大丈夫なんでしょうか?不安です。”テロリスト”か”ちょっと危ない人”に間違われないか心配です。(笑)
今年初めて日本蜜蜂の養蜂をしようとはじめたばかりです。
超ビギナーです。よろしくお願いします。
今週末が晴れます様に m(_ _)m
この間までは春だったのに、今日は冷たい雨です。
この雨では分蜂は無いですね。
本当にがっかりです。今週は天候もあんまり良くないみたいだし・・・
風と雨だけはどうにかして欲しいです。
仕事よりも天気が気になります。遠足の前の子供みたいです(笑)
日本みつばちに魅了されて、巣箱は作るはキンリョウヘンは買っちゃうは、もう大変なことになっています。
蜜蝋も手に入れました、残るはみつばち達だけです。
何でこんなに入れ込んでしまったのでしょう?
熱しやすくて冷め易い性格のせいでしょうか?
結構お金使っちゃいましたよ~。
誰か日本みつばちを飼っている方いませんか? 私の周りには一人もいません。またかよー!!
ホームページをやり始めた時も、私の周りには誰もやっている人いませんでした。今でもいませんけど(笑)
なんかもっと田舎に引っ越したいなー。特に丘陵地でみつばちを飼いたいです。
また、オタクになってしまいました。
キンリョウヘンとは・・・
中国原産の蘭の花です。その蘭の花の匂いが日本みつばちの集合(分蜂時)の匂いに似ている為、蘭の花に集まるのです。 普通の花屋さんではあまり売られていません。残念!!
分蜂とは・・・
普通女王蜂は一人なのでが春に巣別れのため新しい女王蜂が誕生します。そのため前の女王蜂は新しい巣を偵察蜂が探して来てそこへと移り住むのです。この行為を分蜂と言います。
ここのところ毎晩インターネットで調べて勉強しています。
学生の時にこの様に熱心に勉強してればねー (笑)
日本蜜蜂に興味を持ってしまい巣箱を作り、参考図書を購入。
普通は巣箱を作る前に参考図書を買うのですが(笑)
amazonの急ぎ便で購入、頼んだ次の日に届きました。
今は開いた時間に読んでます。ますます、はまっています。
ここまではまるとは誰が予想したでしょうか。
夜な夜な読んでいるのでブログも放置状態でした。
いろいろ購入してへそくりが無くなりました。(汗)
蜜蜂に魅せられてついに巣箱まで作ってしまいました。
今日は体中が痛いです。
後で写真をアップします。
Well come!! 晴れ時々曇り
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奥野 宣之: 情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)
トラベラーズノート風A6ノートを作るきっかけになった一冊です。
(TT)戸田プロダクション: 清く正しい本棚の作り方
本を読んで本棚を作ってみようと思いました。思った以上に簡単で楽しい作業でした。自分で作った世界に一つだけの本棚です。
藤原 誠太: 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
日本蜜蜂に興味を持って手にした初めての本です。そこから蜜蜂を飼うことになりました。
ジョージア・サバス: 魔法の杖
かなり前からこの本は家にあったけど私だけ使い方を知りませんでした。使い方が解ればきっと欲しくなる一冊です。