寒くてアラジンストーブ登場
先日急に寒くなったのでコストコで灯油を買って「アラジンストーブ」を出しました。
去年アラジンは芯交換しておいたので今年はばっちりです。
アラジンの芯交換の時に準備するもの等についてはアラジンストーブ芯の交換3回目をご覧ください。
※交換に際しては必ず交換用芯に付属する説明書をご覧ください。
先日急に寒くなったのでコストコで灯油を買って「アラジンストーブ」を出しました。
去年アラジンは芯交換しておいたので今年はばっちりです。
アラジンの芯交換の時に準備するもの等についてはアラジンストーブ芯の交換3回目をご覧ください。
※交換に際しては必ず交換用芯に付属する説明書をご覧ください。
この冬アラジンストーブを使い始めて気が付いたのですが、炎の色がブルーでは無くてところどころに赤い炎になっていました。
そろそろ芯の公開時期かなと思い調べてみると、前回あらドンストーブの芯を交換したのが2021年なので3年ぶりでした。
芯をAmazonで購入して交換を行いました。
時間にして15分から20分位でした。(掃除も含む)
前回から3年も経つとやり方を忘れてしまいましたが購入した芯の箱の中に詳しい説明書が入っていて簡単に交換作業が出来ました。
次回のために適合表をアップしておきます。
★交換時に必要な物
①新聞紙4枚
②ビニール手袋
③古い芯を入れるビニール袋
④汚れを拭き取る雑巾かトイレットペーパー
⑤掃除機
※芯の交換が終わり綺麗なアラジンブルーの炎になりました。

伝統のアラジンストーブ(ブルーフレーム)専用の「16LP」純正替え芯です。芯を新しく交換することで、お馴染みの美しい青い炎が綺麗によみがえります!交換手順もシンプルなので、ストーブシーズン前のメンテナンスや初心者の方の準備にもおすすめの安心の純正部品です。
前回アラジンストーブの芯を交換したのが2018年の9月なので2年以上経ちました。
最近赤い炎が目立つ様になって来たので芯交換をしました。
2年前だと流石に芯交換を忘れました。Amazonで芯を購入2464円して自分のブログを読み返すと芯に詳しく書かれた説明書が同封されて来ることを思い出しました。
それでも汚れを掃除したり灯油を入れたりで40分から50分掛かりました。
交換時の注意点
①古い芯を入れるビニール袋を用意
②ゴム手袋を用意
③新聞紙4枚用意
④汚れを拭き取る雑巾かトイレットペーパーを用意
⑤掃除機を用意(細かい汚れが飛びます)
※アラジンストーブ替え芯(純正)
※アラジンストーブ替え芯セット
※アラジンストーブブルーフレームヒーター

伝統のアラジンストーブ(ブルーフレーム)専用の「16LP」純正替え芯です。芯を新しく交換することで、お馴染みの美しい青い炎が綺麗によみがえります!交換手順もシンプルなので、ストーブシーズン前のメンテナンスや初心者の方の準備にもおすすめの安心の純正部品です。
石油ストーブのアラジンより発売されているアラジン グリル&トースターを購入しました。
今まで使っていたコストコの4枚用のトースターが壊れて困っていたら奥さんからアラジンのトースターが良いらしいと要望されてamazonから購入しました。
色は2色あるらしいのですが、我が家のストーブと同じホワイトを選びました。
使い方はまたあまりわかりませんがタイマーを回すといきなりこの状態の様に真っ赤になります。普通のトースターとは違います。
メーカーの説明によると「遠赤グラファイト」搭載。わずか0.2秒で発熱、食パンなら表面を短時間で焼き上げることで内部の水分を閉じ込め外はサクッと中はモチッとした焼き上がりになります。
その他にグリル料やフライ料理、蒸し料理なども美味しくヘルシーに料理できます。
購入してから食パンとピザを焼きました。説明通りに食パンは外はカリッと中はモチッとしてました。さすがアラジン...。
アラジン AET-GS13C-G(グリーン) グラファイト トースター 2枚焼き 1270W 価格:12090円 |
最近急に寒くなりましたねー。あの暑さが嘘のようです。
暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものです。
寒くなる前にとアラジンストーブの芯をAmazonで買っておきました。
※下の写真は純正のアラジンストーブの替え芯です。
アラジンストーブは手の掛かるストーブで芯を燃やして暖をとるストーブなんです。
アラジンストーブを購入して4年経ったし、ストーブの芯も短くなったので今日交換しました。
取り替え方等は芯の箱の中に詳しく書かれた説明書が入っているので難しくありません。
注意が必要なのは交換した古い芯を入れるビニール袋を予めご用意ください。
それと芯の燃えかすがぼろぼろ落ちます。掃除機もご用意ください。ついでにストーブを綺麗にしましょう。
これで今年の冬も暖かく過ごせます。
本当に手前の掛かるストーブです。
でもね、手の掛かる子ほど可愛いんですよ。
アラジンストーブの上に乗せる五徳を先日行った高山で仕入れて来ました。
また、次の機会に紹介します。

伝統のアラジンストーブ(ブルーフレーム)専用の「16LP」純正替え芯です。芯を新しく交換することで、お馴染みの美しい青い炎が綺麗によみがえります!交換手順もシンプルなので、ストーブシーズン前のメンテナンスや初心者の方の準備にもおすすめの安心の純正部品です。
最近寒くなって来ましたねー。寒くなったら焼き芋が恋しくなります。
と言うことで恒例のアラジンストーブで焼き芋をつくります。
作り方はいたって簡単、新聞紙を濡らしてサツマイモに巻きつけます。
アラジンストーブの五徳の上に100均で買った焼き網を乗せてその上に新聞紙を巻いたサツマイモを乗せて待つこと約20分~30分でほくほくの焼き芋の出来上がりです。焼きすぎて火事にならない様にご注意ください。
前は五徳を外して焼いていましたが、五徳の上でもちゃんと焼けることがわかりました。
焼き芋好きの方は自己責任で試してみてください。
アラジンストーブの強い火力で焼かれた焼き芋は美味しいことこの上ないです。
写真の右下の黒い物体はアラジン好きのニャンコです。アラジンに火を点けると直ぐに寄って来ます。
※追伸・・・
郵政3社の株はやっぱりアップダウンを繰り返していますね。予想通りです。
かんぽ生命がちょっと苦戦気味ですが日本郵政とゆうちょ銀行はがんばっています。
アラジンの説明書には、「アラジンストーブの天板にはやかんを乗せないで」と書かれています。
吸気口になっているのでしょうか。
説明書を読まないのでやかんを乗せて使っていました。
やかんの汚れが天板に付着して天板が汚れてしまいました。
お鍋用に購入したコンパウンド(汚れ落し)でどうにか汚れを落とすことが出来ました(汗)
どうしてもやかんを天板に乗せたいので鍋敷きを購入しました。
届いたらまたご報告します。
アラジンストーブを使い出して困ったのが給油です。
わかっていたのですが灯油タンクが(一体型)外せないので、アラジンストーブごと運んで行って給油します。
それに今まで使っていた自動給油器ではホースは先が太くて入りません。
ネットで調べて電池のいらない手動の給油器を購入しました。
タカギのポリカンポンプはポリタンクへ設置して上から押して圧を掛けて給油します。
給油の先端にストップーが付いているので溢れることはありません。
ホームセンターやAmazon・Yahoo!ショッピング等販売されています。
これはホースの先が細くてアラジンの給油口にすっぽり入ります。
それにガソリンスタンドのホースみたいに握ると給油出来離すと止まる便利な物です。
アラジンストーブ好きの方が多く、色々と便利グッズや料理等がネット・YouTubeで紹介されてます。
調べて試すのも楽しみですね。
灯油ポリカンポンプ
Well come!! 晴れ時々曇り
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