やさい王国へドライブ!「道の駅 あぐりーむ昭和」で新鮮グルメと足湯に癒されてきた
今回は、関越自動車道の昭和ICからすぐの場所にある、群馬県昭和村の「道の駅 あぐりーむ昭和」へ行ってきました!
昭和村といえば、「日本で最も美しい村」連合にも加盟している、のどかで広大な景色が広がる場所。そして、日本有数の高原野菜の生産地であり、こんにゃく芋の生産量日本一を誇る「やさい王国」でもあるんです。
そんな昭和村の魅力がギュッと詰まった道の駅の様子を紹介します。
アクセス:関越自動車道「昭和IC」から車で約200mとインターにすごく近くて分かり易い。
道の駅に到着すると、目の前に広がる大きな建物と広い空に一気にテンションが上がります。
駐車場も広々としていて、運転が苦手な方でも停めやすいのが嬉しいポイントです。
駐車場も広々としていて、運転が苦手な方でも停めやすいのが嬉しいポイントです。
建物の軒下には各店舗の看板やのぼりがでいます。
■おすすめ農家レストラン
ずっとドライブしてきてお腹が空いたのでまずは腹ごしらえ、おすすめのレストランはファーマーズカフェ 朝霧です。
ここは地元産の新鮮野菜をたっぷり使ったわンプレートがお勧めです。
ここは地元産の新鮮野菜をたっぷり使ったわンプレートがお勧めです。
■採れたて野菜が爆安の直売所「旬彩館」
農産物直売所「旬彩館」は、さすが「やさい王国」、みずみずしいレタスやトマト、トウモロコシなど、朝採りの高原野菜が驚くほどリーズナブルな価格で並んでいます。
入り口入ってすぐには綺麗な花が格安で販売されています。
■ドライブの疲れを吹き飛ばす「天然温泉の足湯」
旬彩館の隣には無料の足湯があります。
ここの足湯は珍しい屋内型(一部半屋外)になっていて、天候を気にせず、心地よい天然温泉の温もりで運転や歩き疲れの足をじんわりと癒すことができます。
この道の駅はバイカーに大人気。この足湯はその理由の一つになっています。













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