SSlへ変更しました。
去年くらいからchromeでブログを開くとレイアウトが化けてしまっていたので遂にSSLへ変更しました。
SSLにするとデータ通信が暗号化されてセキュリティーが保たれる?という事。
外部からアクセスカウンターを設置していると画像が壊れた様(右→)に数字が映ります。でもiPhoneから見るとちゃんと表示されます。
去年くらいからchromeでブログを開くとレイアウトが化けてしまっていたので遂にSSLへ変更しました。
SSLにするとデータ通信が暗号化されてセキュリティーが保たれる?という事。
外部からアクセスカウンターを設置していると画像が壊れた様(右→)に数字が映ります。でもiPhoneから見るとちゃんと表示されます。
先日、散水栓を立水栓へDIYしましたが、まだ水受けに使っている睡蓮鉢の排水工事が終わっていませんでした。
今回は睡蓮鉢に排水の穴あけからスタートです。
でも大変そうなので先に既存の排水桝までの穴掘りを開始。既存の排水桝(四角いコンクリートの桝)の中を覗いても排水管を差し込める穴がありません。普通コンクリート桝には2カ所又は4カ所(4面)にコンクリートの薄い部分があるのですが見当たりません。
しょうがないのでドリルで穴あけに挑戦。がびくともしません(汗) 仕方なく新しい桝を買ってきて交換しようと思い掘り出したら何と穴あけ用に丸く凹んだ部分がありました。よかったー桝を掘り出すのもかなりの重労働です。ただし、穴の位置が排水管を設置いる方向から見て横です。仕方なく塩ビ管のL方接手を使って接続に成功!!
塩ビ管を排水桝に接続したら塩ビ管を土で埋め戻して、睡蓮鉢の底に穴あけ作業開始です。
どうやって睡蓮鉢に穴をあけたら良いか色々と調べることからスタート。
ネットに出ていたのは電動ドリルで穴開けを行う。コンクリート用のドリルの刃でウィーウィーと行うと書かれていました。がしかし、これがなかなか貫通しない。結局は途中まで開いた穴をマイナスドライバーと金づちでゴンゴン叩いて貫通。あとは家にあった鉄やすりでゴシゴシ・・・・。穴の大きさは排水に使うRAKUDAIの丸鉢排水栓の口径約38mmが入すサイズまでゴンゴン・・・。
どうにかこうにか穴が開き丸鉢排水栓が設置出来ました(汗)
鉢排水栓のジャバラホースを排水桝に設置した塩ビ管へ接続して埋め戻して完成です。
ここでちょい足し・・・塩ビ管60mmとジャバラホースでは太さが違います。土が塩ビ管に入らない様にペットボトルを加工して接続部品を作成しビニールテープで固定して終了。
ずっと思っていたのですが我が家の庭の水道が散水栓で使うときにいつも蓋を開けいぱゃぐちをひねって使うので蛇口にホースが接続して蓋が開いた状態で使う仕様になっていました。
これが使いづらくて使いづらくて。最近購入したホースの接続部分が硬くて蛇口から抜くときに勢い余って散水栓BOXの角に手をぶつけていたい思いを何度もしました。
そこで遂に散水栓を立水栓へ変更しました。
ホームセンターで部材を購入して来ました。
①塩ビ管 13mm×1m 2本
②塩ビ管接手 L 3個
③元の蛇口が塩ビ管へ繋ぐジョイント 1個
④立水栓の蛇口 1個
⑤上の蛇口と塩ビ管のジョイント 1個
⑥塩ビ管の接着剤 1缶
⑦蛇口とジョイント部の接続用テープ(これ使わないと後で蛇口が取れません)
⑧下の4番の一番上の蓋
⑨塩ビ管の凍結防止発砲スチロールのカバー 1m 2本
※家の道具
1.塩ビ管とLなどの部品の接続深さを測り接着剤を塗る位置に印をするマジック
2.塩ビ管をカットするノコギリ
3.メジャー(長さを図る)
4.立水栓の保護管60mm塩ビ管(以前排水用に使った余り)
5.⑨用の外れ防止に使うテープ
※注意点
・一般的に住宅の水道管は13mmが多いようです。
・必ず水道の元栓を閉めて行う。
・この時期は暑いので帽子等をかぶり熱中症対策
・接着剤を塗って30秒必ず押さえて固定する
・最終的に水漏れが無いか確認する(翌朝とかもう一度)
・蛇口を塩ビ蕪村に接続してから塩ビ管へ接続する。(蛇口が最後になると変な方向に向いてしまう)
今回は排水工事は家にあった60mm塩ビ管の長さがたらず次回設置となりました。
そのため睡蓮鉢を水受けに使っています。
※写真はありません。暑くてそれどころではありませんでした(汗)
iOS17になったあたりからAir PodsがiPhoneと接続不良発生。
片耳しか接続しなかったり、Air Podsの蓋を開けただけで接続したり不安定です。
充電してあるのに、数パーセントと表示されたりと困っています。
次のバージョンアップを待つしかないのか?
Well come!! 晴れ時々曇り
|
奥野 宣之: 情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)
トラベラーズノート風A6ノートを作るきっかけになった一冊です。
(TT)戸田プロダクション: 清く正しい本棚の作り方
本を読んで本棚を作ってみようと思いました。思った以上に簡単で楽しい作業でした。自分で作った世界に一つだけの本棚です。
藤原 誠太: 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
日本蜜蜂に興味を持って手にした初めての本です。そこから蜜蜂を飼うことになりました。
ジョージア・サバス: 魔法の杖
かなり前からこの本は家にあったけど私だけ使い方を知りませんでした。使い方が解ればきっと欲しくなる一冊です。