ジークエンス365ノートB6
ここ最近は仕事が忙しくて、仕事のメールチェックも追い着きませんでした(汗) 未読のやま(笑)
後少しで仕事の峠を越えられそうです。年が明けたちゃう。
最近ジークエンス360のB6版をAmazonで購入しました。B5サイズは使っていたのですが、会社用の鞄が壊れて買い替えたらスリム過ぎてB5だと鞄がパンパンになってしまう為、B6サイズにリサイズしました(汗)
久しぶりに文具ネタです。
ここのところ探していた(頭の中で)0.7ミリのシャーペンがやっと見つかりました。
0.5ミリはいっぱい持っているのですが、2本持っているはずが1本しか見つからずっと探していました。
去年1本見つけてその時はもう1本が見つけられませんでした(汗)
今日ようやく見つけることが出来ました。それもあっけ無く・・・(汗)
去年はどこ探していたんだろう?
探しているうちにペンケースの中でまとめていた輪ゴムが、この夏の猛暑でドロドロに溶けていて手がベトベトに・・・(汗)
輪ゴムは危険ですねー。
話は戻って0.7ミリのシャーペンは使い易いんですよねー。0.9ミリもいいのですがなぜか0.7を愛用しています。グリップのところに滑り止めのゴムが縦に何本も付いているやつなんですけど。0.5ミリだと筆圧が高いので直ぐに折れてしまいます。
0.7ミリだとスケッチしたり、図面に描き込んだりするのに太くてとても重宝しています。
シャーペンの芯はHが硬くていいですよね。HBだと描いている紙が真っ黒になっちゃいそうで(汗)
シャーペンは0.7ミリを愛用していますが、ボールペンは3色ボールペンの安くて軽いやつを使っています。高いボールペンも持っていますが重くてあまり使いません。フリックションボールペンも使いますがインクが液体なのでベチョットなって太くなるのがいまいちなんですよねー。字があまり上手くないのでペン先はあまり太くならない方が好きです。
会社でいつも胸ポケットにさいしてるのは3色ボールペンと0.7ミリのシャーペン、それに黄色のマーカーの3本です。ちょっとさし過ぎ(汗)
ペンケースも無印のスケルトンの安い物を買ったのですが、机の上を広く使いたいのでカバンから出していません。
みんな色々好みがありますからねー(汗)
明日から今日探し出した愛用の0.7ミリのシャーペンを持って行こーっと。
最近のマイブームは文具なんですよね。だいたいブームは一定期間で繰り返していますからまたそのうちに替わります。では・・・
追伸 今日は株価が上がりましたね。オリンピック招致決定の影響ですかねー。


無印良品で良いものを見つけました。
A6ノートの無地とTODOリストです。
今はTODOリストとして付箋紙を使って貼り付けていますが、いちいち付箋紙を取り出して記入するのでめんどう(汗)
このTODOリストならはじめから印刷もされているし、無印良品では珍しく値段が100円です。
無印良品さん普通なら150円くらいの値段を付けそうですが(汗)
無印さん偉い(笑)
但し、このままではサイズが私のA6ノートには長過ぎるので下3段をカットしました。
カットには以前炊飯用に買った裁断機(中国製)が大活躍。やっと日の目を見ました(汗)
炊飯はそのうちぼちぼちやって行こうと思います(笑)
これでA6ノートにぴったりです。
とりあえず試しに使ってみます。
先週初めてトラベラーズノート風A6ノートを作成しました。
作ってみると思ったよりも簡単です。
今日また第2段を作りました。
先週はこげ茶でしたので今日はキャメルで作成しました。
自分用にもなるので作り方を残そうと思います。
まずは道具の一覧です。
①定規30cm
②カッターナイフ
③下敷きになる物
④切り口を整えるヤスリ
⑤鉛筆かボールペン
⑥穴あけ用のポンチ(2mmと2.5mm)
⑦カナヅチ
⑧切り口のほつれ止め(コバコート)
材料は・・・
①革材
②ゴムひも(2本)2本て言うのはサイズです。
③ゴムひも同士をとめるヒモ止金具(ネックレスなどを止める金具)
※トラベラーズノートの用に背表紙に金具があると書き難いのでノートの内側で止めるため。
④③同士を止めるリング。
以上、こんなもんでしょうか。
道具の④はサンドステックが使いやすいです。上の写真の一番左。
図面も作りました。
もう一回り大きくしても良いと思いますがこのサイズで調度いい感じです。
図面の丸はひもを通す穴の位置です。背中の穴は2本ひもを通すので2.5mmで開けます。
※穴を開ける時の注意点は新聞紙をテーブルの上に厚く敷きポンチで開けること。下敷きが柔らかいと上手に開きません。
左の写真は買ってきた一回り大きな革をカットしたところです。
切れ味の良いカッターなどで定規をきちっと当てて切ると綺麗に切れます。
当然ですが上手に作るこつは切り口をきれいに整えること。
角はサンドステックでアールに整えられるのであまり気にしなくても大丈夫です。私は角を綺麗にするために爪切でアールを作りサンドステックで整えました。まぁまぁの出来です(汗)
サイズの切り出しが出来たらサンドステックで切った革の角に45度くらいに当てて角を落とします。ほつれ難くするため出来るだけ均等にサンドを当てます。特にアール部分は気を付けて整えます。角が綺麗だと見栄えが一段と上がります(汗)
サンドで角が整えられたらコバコートで革がほつれ無いようにコーティングします。コバコートが無い場合は木工ボンドでも良いみたいです。
コバコートは結構直ぐに乾くので明るい所で革の表面に付着しない様に丁寧に塗ります。
ここで私は少し表面にはみ出てしまいました。しかも表面です(汗)
コバコートが乾いたらゴムひもを通しノートを装着した時に具合の良いように長さを合わせゴムひもをカットします。
カットしたゴムひも同士を左の写真のようなネックレス止め金具とリングで結束します。一度止留めると外れないので慎重に行いましょう。
あとは残りの背面の穴に開き防止のゴムひもを通して長さを調節しカットしたら抜けないように内側で団子に縛り完成です。
トラベラーズノートは良いのですが、A6サイズ派の私には合わない〜。
なら自作すれば〜と言う事で作ってみました。
トラベラーズノート風A6サイズでする。
結構思っていたより作るのは簡単でした。でも道具を揃えるのに買うくらいかかりました(汗)
とりあえず使ってみます。
自分用トラベラーズノート風A6サイズの作り方の備忘録を作成しました。

相変わらず、文房具好きの太郎です(笑)
また・・・手帳をつい買ってしまいました。
某お店でいつもの様に文房具チェックをしていると、以前トラベラーズノートを銀座の伊東屋で購入した時に買おうか悩んだ“ciak手帳”を発見し悩みぬいて(笑)買ってしまいました。
今回購入したのは横罫タイプのMサイズ価格は2310円です。
一番右の写真は手帳を開いた内側に貼り付けた戒め(いましめ)(笑)です。
毎年このくらいの時期になると来年のノートと手帳を準備しています。
手帳は毎年能率手帳のポケットサイズを使っています。確か99年から使い始めたので、もう12年経ちました。
以前は上着の胸ポケットにしまっていましたが、最近はズボンのお尻のポケットに入れています。
その為、財布を持ち歩きません。別にカードで払う訳ではないのですが、かさばるのが嫌なので小さな名刺入れにお札を入れて手帳と一緒にしています。小銭入れは別にポケットに入れています。
昔から小銭入れは別にしています。財布がかさばるのが凄く嫌なんです。
名刺入れが財布代りなので、コンビニで払う時にちょっと恥ずかしいですね〜。
ふと思ったのですが最近小銭が溜まりません。やっぱりナナコにしたからでしょうか。
ナナコも携帯電話でピッと払いたいですよね〜。iPhoneじゃ無理か(汗)
話がだいぶ横へそれてしまいました。
ノートについては能率手帳のB5版を使っています。こっちは使い始めて2年経ちました。
今年は途中で断念してしまいました(汗)
来年は最後まできちっと使おうと思います。
今日は秋らしい一日でしたねー。
秋と言えば文房具の秋と言うことで最近流行のペンフォルダーを買って来ました。
ミドリの手帳・ノート・ファイルに貼り付けて使うペンフォルダーです。
最近使い始めたモレスキンノートに取り付けてみました。
フォルダーを貼り付ける位置に迷いましたが、ネットで色々調べると貼り付ける位置をノートの真ん中にするとペンが下過ぎて失敗と書かれてたので難しかったです。
そこを注意しながら貼り付けたので写真の通りわりと良い位置に出来たと思います。
他には定番の能率手帳と、書いて消せるフリクションボールノック0.5mmを購入しました。
書き忘れましたが上の左の写真の左に写っているのはマークス メタルペンフォルダー シルバーです。これはこれで他の物に取り付け様と購入しました。
購入金額は2,107円
SHOT NOTE自作と検索を掛けるといっぱい出てきますねー。
みんな考えることは同じですねー。
一番右のメモ帳は私の愛用のメモ帳です。そのサイズに合わせて書式を作成し、DMの宛名印刷用の用紙に印刷したものをカットして薄いプラスチックに貼りつけそれを右から二番目の写真の様にカットして出来上がりです。今回使った薄いプラスチックはiphoneケースの入れ物に使われていた物を使用しました(汗)
テストしましたがちゃんと認識されました。
気になる一番右側のクリップは100均で購入した古紙から出来ているクリップです。古紙から出来ているのでそのまま捨てられます。このクリップで挟んでおくだけで見たいところを直ぐに開けてとても便利です。私の一押しですよ~。
Well come!! 晴れ時々曇り
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奥野 宣之: 情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)
トラベラーズノート風A6ノートを作るきっかけになった一冊です。
(TT)戸田プロダクション: 清く正しい本棚の作り方
本を読んで本棚を作ってみようと思いました。思った以上に簡単で楽しい作業でした。自分で作った世界に一つだけの本棚です。
藤原 誠太: 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
日本蜜蜂に興味を持って手にした初めての本です。そこから蜜蜂を飼うことになりました。
ジョージア・サバス: 魔法の杖
かなり前からこの本は家にあったけど私だけ使い方を知りませんでした。使い方が解ればきっと欲しくなる一冊です。