今年も一年有難うございました。
今年も一年不定期更新にお付き合いいただき有難うございました。
この年の瀬に来て、この世でたった一人の大切な母が旅立ちました。
去年の夏に父が旅立ち、今度は母が・・・。
不甲斐ない息子で申し訳ありませんでした。ゆっくり休んでください。
本当に私を産んでくれて有難うございました。
来年もよろしくお願いいたします。
« 2015年11月 | メイン | 2016年1月 »
今年も一年不定期更新にお付き合いいただき有難うございました。
この年の瀬に来て、この世でたった一人の大切な母が旅立ちました。
去年の夏に父が旅立ち、今度は母が・・・。
不甲斐ない息子で申し訳ありませんでした。ゆっくり休んでください。
本当に私を産んでくれて有難うございました。
来年もよろしくお願いいたします。
今日コストコに買い物に行ったらクリスマス用品の最終処分をやっていました。
たぶん今週末で売り切るみたいですね。
前に目を付けていたトナカイくんはもう完売でしたが3つセットのスノーマン家族がいました。お父さんお母さんと子供ちゃんの3人セットで中に電球LED?が取り付けてあるのを購入して来ました。
スノーマンが3人で1477円。以前は確か3,000円以上してたので半額以下です。
帰ってきて単三電池を入れて点灯してみるとクリスマスぽくて最高です。
余りにも綺麗なのと格安だったので、もう一度行って追加でもう1箱購入してしまいました(汗)
電球を点灯するとこんな感じです。
我が家にはわんこが3人いるのでクリスマスツリーが飾れないのでこれならいたずらされません。
もう直ぐ売り切れちゃいますよー。
今年は暖かくていつになったら霜が降りるのかと思っていたら、やっと霜が降りて野沢菜を漬ける時期になりました。
野沢菜を買ったのは毎年恒例の道の駅雷電くるみの里です。
ご存知の方もいるかも知れませんが、あの長野県東部町(現在の東御市)出身の関取の出身地です。雷電の像もご覧の通りにあります。
こちらには専用のお塩が売られているので助かります。こちらの方は各家庭の味があるねかあまり使わないみたいですけど、野沢菜漬けのビギナーには大助かりです。
今年買った野沢菜は細めの物を4キロです。買った野沢菜はそのまま漬けるのでは無く、天日に干してしなしなにしてお湯で洗ってから漬け込みます。
長野県では八百屋さんの店先にはこの時期野沢菜がぐでーっとなっています。シャキシャキの野沢菜は漬けられませんからね。
今週から冬将軍の到来で寒ーくなってきた今日この頃ですが、皆様はいかがお過ごでしょうか。
秋が過ぎてなかなか本格的な冬の寒さがやってこなかった我が家でも、ようやく寒くなりはじめ窓のサッシにダンプラを貼り冬支度が一段落。これは1階のお話。
2階はダンプラをする訳にも行かず寒い冬を待つのみでした。でした?過去形?
そうなんです。ずーっと悩んでいたオイルヒーターを遂に購入したからです。
オイルヒーターと聞くと電気料が心配て言う人もおられるかも知れませんが、使いようで多少電気料を抑えることが出来るみたいです。
オイルヒーターの有名所は「デロンギ」と言うイタリアの電気機器メーカーみたいですが。ホームセンターなんかでも販売されています。価格はだいたい3万円程度ですかねー。ちょっとお高いですねー。
冬の暖房用品は効率順に言うとエアコン、石油ファンヒーター、石油ストーブの次に電気ストーブとオイルヒーターがくる感じですね。オイルヒーターはエアコンみたいに部屋全体温めることは出来ません。どちらかと言うと部屋が寒くない程度に温める感じと言うのが近いですかねー。火も使わないので安全だし、ON,OFFタイマーが付いているので点けっぱなしが無くてエコです。
2階は寝室くらいしか長時間滞在しないので、ストーブ類は火災とか心配だし、エアコンだと乾燥して寝ている間にのどがやられてしまいそうです。オイルヒーターは乾燥の心配は無いし火災の心配も無い。温めたオイルを循環して温めるので表面の温度が60度、80度になるので火傷がちょっと心配?でも火傷のちょっと手前くらいの温度ですかね。
私の購入したオイルヒーターは羽が10枚の「ユーレックス」と言う日本の長野県茅野市のメーカーの製品です。
いろいろネットで調べたらエコスイッチが付いていた方が省エネだし操作が簡単壊れても日本のメーカーと言うことで決めました。購入はヤフオクで2年前の製品を購入しました。
いつも寝る1時間前にONにして眠るころOFF。朝は起きる1時間前にONにしています。
そうそうキャスターが付いているので転がして移動できます。稼働中はほとんど音はしません。エアコンなんかよりも静かーです。
今年の冬は暖かく過ごせます。
Well come!! 晴れ時々曇り
|
奥野 宣之: 情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)
トラベラーズノート風A6ノートを作るきっかけになった一冊です。
(TT)戸田プロダクション: 清く正しい本棚の作り方
本を読んで本棚を作ってみようと思いました。思った以上に簡単で楽しい作業でした。自分で作った世界に一つだけの本棚です。
藤原 誠太: 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
日本蜜蜂に興味を持って手にした初めての本です。そこから蜜蜂を飼うことになりました。
ジョージア・サバス: 魔法の杖
かなり前からこの本は家にあったけど私だけ使い方を知りませんでした。使い方が解ればきっと欲しくなる一冊です。