今日は早く昼食を済ませて、ミドリ色の家具屋さん?へ枕を見に行ってあれこれ探していると。
後ろから『すみません〜。』
やっぱり来た…(汗)
あっ違います(汗)
また、店員さんに間違われてしまいました(笑)
こうなると気まずくてもうお店に居られません(笑)
まずいかな〜って思ったんですよね〜。
そうです、今日は暖かかったからワイシャツにネクタイ姿でお店で買い物中だったんです。
ミドリ色の家具屋さんの店員さんは制服着てたと思うんですけど、そんなの関係無いんですよね。
声を掛けて来る人は掛けて来ますから…。
結局買い物が出来ませんでした。
お店でワイシャツにネクタイ姿だからて言って店員さんではありません。注意しましょう(汗)
ようやく本棚の設置が出来ました。 天井が高いので約20cmくらい空いていますが、良く出来たと思います。 今まで足下に本やパソコンのパーツ等が散乱していたのが、スッキリしました。 床全体が見渡せます(笑)
また、来週末に残りの片付けをやって完了です。 本当に足下に何も無いのは良い事ですね〜。 本棚のペンキの色を明るめの色にしたのがちょっと気になりますが…。まっ部屋が暗くならないので良してことにします。
耐震対策で壁に固定したので、梯子変わりにもなるくらい頑丈です。 市販の本棚なんかには負けません。
本棚の後ろに作製日を書くの忘れてしまいました(汗) 本棚が完成したので今度は下駄箱が待っています(汗)
部屋が狭いので離れて写真が撮れません。本棚全体が収まりませんでした(汗)
久しぶりに横川の釜飯を食べようとしたら売り切れ〜(汗)
仕方ないので高弁の鳥弁にしました。
こっちも久しぶりです。
そぼろ弁当になっていて美味しいんです。
でも、食べたいからって言って駅まで買いに行くのはね…。
昨日は一日中本棚の製作をしていました。 パテ処理した後が完全に乾燥していることを確認して、サウンドペーパーをかけました。 しっかりとパテを山盛りにしたつもりでも結構凹んでしまいました。 サウンドペーパーをかける時に気を付けなくてはならないのはパテ処理の所と正面ね板の切り口です。 特に切り口は塗装しても下地が見えてしまいます。しっかりとしたペーパー掛けを心掛けましょう。 ペーパー掛けが終わったら今度は塗装です。 使うペンキは水性用を使います。 それと薄めるための容器を用意して適量を用意に取ります。適当で大丈夫何回も塗り重ねますから。 容器に入れたペンキに水道水を同じくらい入れて良くかき混ぜます。 あとは本棚を塗って行きます。薄くて大丈夫です。何回も塗り重ねますからね。 ある程度塗り重ね乾燥したらペーパー掛けをしてハケの抜け毛や毛羽立ちを削ります。 ペーパー掛けしたらまた塗り重ねます。納得いくまで塗り重ねたら乾燥させ、耐水ペーパー掛けをします。適量の水を棚に掛け優しくペーパー掛けします。 掛けだすと急に動きが重くなりす。吸い付くよいに動きがにぶりますからわかります。 ペンキのカスを雑巾で良く拭き取り、乾燥させます。 乾燥したら更に薄く水道水で薄めたペンキを雑巾に染み込ませて棚に軽く塗り込みます。薄さは新聞紙に塗って字が透けて見えるくらい。 良く乾燥させたら背板を釘で打ち付けて完成です。 つづく…
清く正しい本棚の作り方を実践してミタ(笑)
まずは材料をGET。
36版(1820×910ミリ)のシナランバーコア材を購入します。
当然カットもしてもらいます。
写真は我が家のファミリーカーへカットしてもらった材料を積んだところ。
背板のベニヤは別に購入します。当然積み込めないからです(汗)
購入時には新聞紙などを用意しましょう。カットした細かな木のカスがいっぱい落ちます。
家に着いたら作業場を確保します。
今日は雨の予報だったので車庫の中で作業を行いました。
材料にキズを点けない様に下に新聞紙か作業用のブルーシートを敷きます。
写真はケガキをしているところです。
ケガキとは側棚板の位置を鉛筆で印することです。
ここで注意することは作業する床が平らなことが一番大事です。
コンクリートの駐車場は平らの様で平らではありませんでした(汗)
左の写真は解りづらいですがケガキしている写真です。
ケガキは結構大変でした。この時に曲尺(カネジャク)があると便利です。
寸法を計って行くとカットの精度の悪さにびっくり。
結構誤差があったりします。
ケガキが終わればケガキしたビスの位置に穴あける作業です。
ここではビスよりも一回り大きなサイズのドリルの歯を使います。
穴が空いたら裏側の穴の周りを綺麗に木っ端を取り除きます。
次は棚板の側板に当たる面に木工ボンドを塗り位置を確認しながらビス止めします。
一連の作業は床に板を置いてやったので腰が痛くなってしまいました。
本当なら作業台なんかあると便利ですねー。
次はペーパー掛けです。
②清く正しい本棚の作り方を実践パテ処理
③清く正しい本棚の作り方ペーパー・塗装編
④清く正しい本棚の作り方・設置
今年はいつまでも本当に寒いですねー。
寒いのはもういいです。
そろそろ暖かくなっても、いいよ〜。
先日の部屋の片付けは本棚を購入するところで止まってしまいました。
なかなか気に入った本棚が売っていないんですよね〜。
家具屋さんも行ったし、ホームセンターにも行ったし(汗)
気に入った本棚が見つからないので片付けは一時中断です。
欲しい本棚は強度的に頑丈で壁一面に本が並べられる様なのが良いのですが。
ネットで探していたら『清く正しい本棚の作り方』と言うのを見つけました。
欲しい本棚が無ければ自分で作ると言うのです。
私のやってみたい精神に火が着きました(笑)
つづく…
いや〜早いもので京都から帰って来てもう少しで二年が経ちます。
未だに引越し荷物の開けてない物が数箱あります(汗)
中身は書類や本やパソコンの周辺機器です。
冬は寒いし、夏は暑いので(笑)ずっとそのままにしてありました。
今日、遂に片付けを始めました。
書類は個人情報が入ってたりするので、シュレッダーで粉々にするのですが。
なかなか進まない(汗)
続けてシュレッダーに入れると安全装置が作動して20分止まってしまいます(汗)
その度に小休止(笑)
やっとのことで書類は片付いたのてすが、まだまだ、いろいろと残ってるので終わりません。
続きはまた明日…たぶん。
最近特に群馬県の交通マナーの悪さが気になります。
それに比べ長野県の車の歩行者に対するマナーの良さは凄い(汗)
長野県に行ったことのある方ならおわかりだとおもいますが。
長野県では歩行者が横断歩道に立った瞬間に車が止まってくれます。
これは凄いですよ。まるでボタンを押したようです。
一度行ったら試してみてください。
それに比べて群馬県で先日見かけたのは、道を小学生が横断しているとクラクションを鳴らして通り抜けるダンプ(怒)
少しは長野県の爪の…。
安全運転で行きましょうm(_ _)m
興味深々友達の後を付いて行くと。(友達の顔が見えないー)
そこは芝居小屋や寄席の客席のようになっていました。
広さは普通の家の中では考えられないくらいの広さで、客席の先には舞台がありました。
すげーっ舞台だー。(心の中の声)
舞台には緞帳(ダンチョウ)が降ろされていました。かなり高そう(値段)
天井には昔懐かしーい、モダンな照明が取り付けられていました。(木の枠で和紙が貼られている)
この友達の家は何者? 通常はそう思うのですが、そこは夢の中のこと全然そう言うことは思いませんでした。
ここは昔の長崎か?と心の中で思いました。
とても居心地の良い感じがしていました。なんだか懐かしい感じ(汗)
書き忘れましたが先ほど友達と階段を昇る時は、一段一段昇るのでは無く手摺の上を素足でサルの様に起用に昇って来たのです。 流石夢の中(笑)
そうこうしていると緞帳が突然上がり始めました。
おーっ、芝居が始まるー と思ったら目覚まし時計が鳴って目が覚めてしまいました。
いったい太郎の頭の中はどうなっているのでしょうか?
お終い
今朝はかなり眠りが深かったようで起きても夢の中の様でした。
まっ、起きていても何時もぼーっとしてたりしていますから(笑)
今朝は起きても夢を覚えていました。
そう言うのは久しぶりなので忘れないよいにと頭の中で整理しておきました、ブログの為に(汗)
今日はその夢の話にお付き合いください。
夢のシュチュエーションはと言うと。
時代背景は子供の頃の様です。
覚えているのは断片的でニュアンスなど伝わり難いかも知れません。そこらへんは悪しからず。
-夢 話-
友達に遊びに来るようにと誘われた太郎さんがその友達の家に行った時のお話です。
その友達の家には羽子板飾りに使われる、人形の大きな物が襖に施されていてそれを見せてくれると言うので遊びに行ったのです。
その襖人形は見たことも無いくらい物凄く大きく、それにとてもきらびやかで綺麗でした(汗)
芸術品です。なんでこんな凄い物があるんだろうと、その襖に見とれていると友達が2階にも面白い物があるから2階に行こうと言うのです。
興味深々誘われてついて行くと…。
つづく
Well come!! 晴れ時々曇り
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奥野 宣之: 情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)
トラベラーズノート風A6ノートを作るきっかけになった一冊です。
(TT)戸田プロダクション: 清く正しい本棚の作り方
本を読んで本棚を作ってみようと思いました。思った以上に簡単で楽しい作業でした。自分で作った世界に一つだけの本棚です。
藤原 誠太: 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
日本蜜蜂に興味を持って手にした初めての本です。そこから蜜蜂を飼うことになりました。
ジョージア・サバス: 魔法の杖
かなり前からこの本は家にあったけど私だけ使い方を知りませんでした。使い方が解ればきっと欲しくなる一冊です。