2013年1月元日
みなさん新年明けましておめでとうございます。
みなさん新年明けましておめでとうございます。

今日も暑かったですねー。
我が家のにゃんこ先生があまりにも暑そうだったので、サマーカットにつてあげました(汗)
虎刈りとも言います(笑)
チンチラとのハーフなのでかなり毛が長くて暑そうでした。右の写真の後ろに黒い足が見えるのは、我が家のわんこ1号ちやんですから大きいのが良くわかります。
怒った様な顔をしているのはカットしたばかりなのでかなり不機嫌なにゃんこ先生です。カットした毛はスーパーの商品を詰めるところにある巻き巻きされているビニール袋に1つありました(汗)
背中がかなり虎刈りになってしまいました(ゴメン)
なんだか見たこと無いよそのにゃんこみたいですねー。
これでかなり涼しくなったと思うのですがそう思うのは私だけでしょうか?
汗だくに毛だらけになってお互い大変でした(笑)
ひぇ〜怖かった。
今日は長野まで出張でした。
午前中は日も出ていて、雨の予感はしなかったのに。ただ、一日中寒かったですね〜。夕方から急に雲行きが怪しくなって来て、帰りの小諸から軽井沢まで雪でした。積もらなかったからいいものの、もうノーマルタイヤでは危ないですね。
本当に怖かったです(汗)
早くタイヤ変えなくっちゃ。
高崎市吉井町にある小串カタクリの里を見に行って来ました。
カタクリの名前の由来はカタカゴ→カタコ→カタコユリ→カタクリと変化したのではないかと看板に書かれていました。
駐車場から斜面を登って行くと林の中にカタクリの花が一面に咲いていました。
周りには紫大根の花も咲いていてとてもきれいです。
一周して来ると日ごろ運動していない私はヘトヘトです(汗)
歩く遊歩道には木のクズが敷かれていて楽でした。
小串カタクリの里
場所は国道254号線から少し入った小高い山の斜面にあります。
ここのところ暖かくなったり寒くなったりと身体がついて行けません。
一雨毎に春になって行くのでしょうが・ ・ ・ 。早く暖かくなってもらいたいです。
毎年恒例のさくらんぼの花の蕾もだいぶ大きくなって来ました(隣の家のさくらんぼですが)
通常の桜の花より数週間早く小ぶりの花が咲きます。毎年我が家に春の訪れを知らせてくれます(汗)
追伸・・・
先日何年か振りにお出まし頂いたお雛様はまだ飾ってあります。別に娘が早くお嫁さんに行って欲しくないわけではありませんが(汗)
やっぱり黄砂で車が真っ白になってしまいました。(京都)
日曜日の朝カーテンを開けたら霧みたいになってましたからねー。
凄いです。外歩いてたら吸っちゃいますよ(汗)
車洗っている暇ないし、それにこの前半年振りに洗車したばかりなのに ・ ・ ・ 。
今日は18度くらいありました。
こんなに暖かいと桜の花が咲いてしまいます。
夕べ京都の家は15度ありました(汗)
今晩は暖房いりません。
追伸・・・
薬の飲みすぎで胃が痛いです。
今日コタツを出しました。 風があって寒いのでわんこの為にも出してみました。
まだ、電気は入れてないのですが暖かいです。
横になっているとみんなが集まってもう大変。顔をなめに来たり、コタツの中に潜り込んだりと・・・ ある程度遊ぶとみんなおとなしくなってお休みタイムです。
本当にコタツはいいですね!!
去年もこの時期に書きましたが、何年も前に聞いたお盆のころのお話です。
地獄の釜が開く かなり以前に聞いたお話なのですが、この時期になると必ず思い出します。
多分その時聞いたインパクトが強かったせいでしょう。忘れられません。
そのお話の光景を想像しながら読んでみてください。
今日は桃の節句、雛祭りでした。 会社の同僚が今日は雛祭りだねなんて話したら「今日は特別な夕飯を作って待ってるんだ」と言っていた。
特別な夕飯とは何だったのでしょうか?
ちなみに我が家はちらし寿司でしたけど。ひょっとして「ちらし寿司?」特別料理そう言えば普段あんまり家では作らないですね。
話しは変わって whiteバレンタインがもうすぐやって来ます。あーっ何贈ろうかな?また、困った(汗)
ギリでももらったらお返しはちゃんとしなくちゃね!! でも困った。
今日は寒いですねー。雨はあがったんですが、気温があまり上がらなくて寒い。
梅の花は所々で咲いていますが、こう寒くてはまたつぼみが固くなっちゃいます。
もう明日はひな祭りですねー。また、今年もおひな様飾ることが出来ませんでした。もう何年飾らずじまいになっていることやら・・・。(汗)
別に娘に早く嫁に嫁がれたく無い訳ではないのですが。
来年こそは飾りたいと思います。
かなり前に人から聞いた話ですが、ちょうどお盆の頃に体験した怖い話です。
三十年以上前の体験談です。
その人が友達何人かで北海道を車で旅行したときに起きた怖い実話です。
場所は忘れてしまったそうですが北海道の田舎だったそうです。
その日は目的地まで、一台の車で夜の真っ暗な長い道を走っていました。
ようやく一つの明りが見えてきました。夜も遅い時間で長い時間走って来たこともあり、みんな疲れ果てていました。
そこで明りのついているこの場所で、仮眠をとることにしました。
その人は外の新鮮な空気を吸いたいので明りの付いている門の様な所で、仮眠を取ったそうです。
どのくらい眠ったのでしょうか、寝ていると自分の周りで足音がするのに気が付きました。
足音は靴ではありません。何だかわらがすれる様な音、そうです『わらじの足音』です、それに人の『ひそひそ声』も聞こえます。
その騒がしさに薄目を開け、周りを見渡しました。
するとその人の周りには、『わらじを履いて着物を着た人達』が大勢で取り囲んで、ひそひそと話をしているのが見えました。
その人達の様子は見るからに恐ろしい顔をした人達だったそうです。
その様子を見た瞬間その人は必死に抜けそうになった腰で立ち上がり、車に飛び乗り込み友達に早く車を出すよう怒鳴りその場を去ったそうです。
旅行から帰ったその人は見てきた恐ろしさに一週間寝込んでしまったそうです。
その後、その人達が仮眠を取った場所はお寺の山門だったことがわかり、その日はお盆の送りの日だったこともわかりました。
昔から『お盆に地獄の釜が開き一斉に釜から飛び出した様々な霊がお釜が閉まる送りの日に帰って来る』そんな言い伝えがありました。
そんな日に人間がお寺の入口で邪魔していた為、「何だ、こいつは邪魔な奴がいる、こいつも連れてっちまおう」などと話していたのではないかと結論になったそうです。
みなさんも『お盆の地獄の釜が開いている時』には気を付けましょう。
Well come!! 晴れ時々曇り
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